諸橋轍次(もろはし てつじ)

 ̄ノ∀ ̄){《過去》1883年6月4日は、『大漢和辞典』、『広漢和辞典』、『誠は天の道 東洋道徳講話』、『中国古典名言事典』、『乱世に生きる中国人の知恵』、『如是我聞孔子伝』、『古典のかがみ』、『現代に生きる大学』、『老子の講義』などの著書を世に放ったらしき漢字の研究者【諸橋轍次】(もろはし てつじ)なるお方が誕生した日だそうな。

(* ̄∀ ̄*)ノ{そんな「轍次どん」のお言葉らしきお言葉がこちら↓↓↓

(σ ̄∀ ̄)σ★「学ぶには大道があります。 それを通らずに小道を歩いていくと、必ず行き詰まりがあり、もとへ戻らなくてはいけなくなります。 ところが奇をてらう人間とか、世間の評判を得ようというような人間は、小道を行くのです。 名前を早く売るには都合がいいからでしょう。 しかし小道を行った人間は決して大成しません。 学問だけでなく何事においてもそうです。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「どんな場合でも、本気になって、誠というもので一貫すれば、時勢の変遷があっても、いろいろな条件が変わっていっても、必ず『事は成る』。」